監 修

上田 弥生院長

産婦人科専門医 美容皮膚科医
キュアクリニック恵比寿 院長 上田弥生

これがベスト!背中のムダ毛処理でツルスベになる方法【保存版】

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「他人の背中を見た時」「誰かに指摘された時」「鏡で自分の背中を見た時」などで、背中の産毛が気になってしまった方は意外と多いのではないでしょうか。

自分では見れないからこそ、一度気になるとどう処理しようかと悩んでしまいます。

背中は、他の部位に比べ肌質が弱い傾向にあるため、自分自身の背中の肌の状態によって処理法を見極めることが大切です。

今回は、ベストな背中の産毛・ムダ毛処理法から背中ニキビの改善法まで、背中ケアの全てをご紹介します。

背中のムダ毛処理方法は肌の状態よって見極める

背中の産毛・ムダ毛処理法は、「カミソリ」や「除毛クリーム」「背中脱毛」などありますが、現在の肌の状況によって処理法を見極めた方が良いです。

背中は、皮脂腺が少なく乾燥を起こしやすい部分のため、肌のバリア機能が他の部位に比べ弱い傾向にあります。

肌のバリア機能が弱いと、細菌や紫外線の刺激をダイレクトで受け取ってしまい特に理由がなくとも「背中ニキビ」や「かゆみ」「発疹」などの症状が出やすくなります。

現在、背中に肌荒れがなくても、もともと刺激に弱い肌質をしていますので、毛を処理した刺激で「背中ニキビ」や「発疹」が発生することも珍しくありません。

そのため、背中の産毛を処理する時は、自分自身の肌の状態を見極めて、正しい処理法を守って処理することが大切です。

以下に、肌の状態別でお勧めの処理方法をまとめましたので、ご参考にして頂ければと思います。

【背中のムダ毛処理方法別 肌刺激・効果一覧】

方法 肌刺激 ムダ毛処理効果 肌荒れリスク おススメ度
セルフケア ワックス
脱毛テープ
埋没毛
毛嚢炎
炎症
毛穴の広がり
ニキビ
角栓増加
色素沈着
ぶつぶつ
☆☆☆☆☆
カミソリ全般 埋没毛
肌荒れ
ケガ
ニキビ増加
色素沈着
ぶつぶつ
★☆☆☆☆
家庭用脱毛器 肌荒れ
火傷
★★☆☆☆
毛取りタオル なし ★★☆☆☆
電気シェーバー 肌荒れ
ニキビ増加
ケガ
色素沈着
ぶつぶつ
★★★☆☆
除毛クリーム
(脱毛)
アレルギー反応 ★★★☆☆
プロ シェービングサロン 肌荒れ
色素沈着
★★★★☆
光脱毛 黒ずみ ★★★★★
医療レーザー脱毛 黒ずみ ★★★★★★


【肌質別おススメの背中の処理方法】

背中の肌状態 肌質 おススメの処理法
(セルフ)
おススメの処理法
(プロ)
キレイ 強い カミソリ
電気シェーバー
除毛クリーム
医療レーザー
光脱毛
シェービングサロン
敏感・乾燥肌 電気シェーバー
家庭用脱毛器
肌荒れ 強い 電気シェーバ
除毛クリーム
敏感・乾燥肌 電気シェーバー
家庭用脱毛器
光脱毛
医療レーザー
発疹・出血・重度のニキビ 全肌質 毛取りタオル
※効果は薄い

※背中がキレイな状態でムダ毛処理を行った方が仕上がりも良いです。詳しくは以下をご参考下さい

▶ 処理後背中ニキビができた方・もともとある方の改善方法

■背中のムダ毛処理はなるべく人にやってもらった方が良い

背中のムダ毛処理は、セルフで行うと「剃り残し」や「ケガ」のリスクが高いため、友達や恋人・プロにやった貰った方が良いでしょう。

セルフの場合、背中にも届く長めの電気シェーバー、産毛取りタオルなどのアイテムを使い、自分で処理することも可能ですが、実際に目で見れないため、剃り残しが多くなり、逆に毛が目立つ可能性もあります。

合わせ鏡を使うと背中も見やすくなりますが、手が届きづらく、剃りにくい事からあまりお勧めできません。

また、ムダ毛処理後は、「背中ニキビ」「かゆみ」「色素沈着」といった肌トラブルを予防する為に保湿が欠かせませんが、背中に保湿剤を塗ることが難しく、うまくケアができない事が挙げられます。

そのため背中のムダ毛処理は、なるべくなら人にやってもらう方が綺麗な仕上がりになると言えます。

セルフで処理するなら「除毛クリーム」か「電気シェーバー」が良い

セルフで肌負担も抑えながら背中のムダ毛処理をするなら、「除毛クリーム」か「電気シェーバー」がお勧めです。

この二つは、肌刺激がカミソリやワックスに比べ少なく、かつ、毛を処理する効果が高いという2つのメリットがあります。

また、正しいやり方であれば、背中の肌が荒れていても、症状の悪化を抑制して処理することができます。

ただし除毛クリームは、「チオグリコース酸カルシウム」という毛を溶かす成分によってアレルギー反応が起こることもあるので、薬品や貴金属・化粧品で「肌がかぶれたことがない人(肌が強い人)」のみ使用をお勧めします。

セルフで背中の産毛を処理するのは、少なからず「肌荒れ」や「ニキビ」などのリスクが付き物です。その中で最小限のリスクで抑えるために、以下の手順をご参考頂ければと思います。

■背中の毛を電気シェーバーでキレイに剃る5つのステップ

まず、電気シェーバーで背中の剃毛をする場合、できるだけ家族・友達・恋人などのパートナーにやってもらいましょう。

どうしても、自分自身で行いたいという方は、以下のアイテムがおススメです。

・「Ravia(ラヴィア) Sラインシェーバー
・「マングルーマー 電動バックシェーバー

上記2つは、柄の長い電気シェーバーで、合わせ鏡をしながら剃ることができます。口コミも悪くないので、気になる方は見てみてください。

人にやってもらう場合、電気シェーバーは、顔の産毛用のI字タイプのシェーバーがおススメです。
顔の産毛用 電動シェーバー
このタイプのシェーバーは、背中の湾曲に沿って細かく刃の向きを変えられるため、キレイに剃毛を行うことができます。
※あくまで、剃り残しが少ないという理由ですので、バリカンのようなタイプでも問題はありません。

うつ伏せの状態で、パートナーに剃ってもらうと良いでしょう。カミソリで行う場合もやり方は一緒です。

【手順】

①背中の汚れや汗をキレイにふき取って清潔にする
除菌シートや濡れタオルで背中の汚れや汗をキレイにふき取ります。

②背中を4分割に分けて、シェービング剤をたっぷりと塗る
一気に背中全体を剃るのではなく、背骨とあばらの最後あたりから背中を4分割に分けてから剃るようにすると、効率よくキレイに処理できます。

シェービング剤なしで使用できる電気シェーバーの場合は、この工程は飛ばして大丈夫です。

③毛の流れに沿って剃っていく
背中 剃りかtあ
上記のイラストの矢印に向かって電気シェーバーを滑らしていきます。

できるだけ1回で剃るように、もし剃り残しができたら、逆剃りで一回剃るようにしましょう。
この時も、背中を4分割に分けて剃ると良いです。

④剃毛を行ったところから冷やしていく
毛を剃ったところから、「冷やしタオル」や「タオルに包んだ保冷剤」で患部を冷やしていきます。
水を絞ったタオルでも構いません。

背中は広範囲ですので、他の部分を剃っている間に、空気中や皮膚表面の細菌に反応して炎症を起こして肌荒れを起こす可能性が高いです。

シェービング剤を塗って剃毛を行った方は、シェービング剤も引き取りながら冷やすようにしましょう。

⑤剃った毛をキレイに洗い流ししっかりと保湿を行う
剃った毛を「シャワー」や「濡れタオル」などでしっかりと払いのけてから「保湿」を行いましょう。

ムダ毛処理後は、肌が乾燥したり弱くなってしまっているため、通常よりも少し多めに塗るようにしてください。

詳しい保湿の仕方はこちら「処理後は必須!キレイに背中を保湿するための3つの裏技」で紹介してます。

■背中を除毛クリームでキレイに処理する5つのステップ

除毛クリームでムダ毛処理をする場合、塗りこぼしができることがあるため、できるだけ家族・友人・恋人などのパートナーにやってもらった方が良いです。

もし、セルフで行うのであれば、以下のようなアイテムで除毛クリームを塗ると良いでしょう。

 塗りこうちゃん  塗る孫の手 イラスト
軟膏塗りちゃん
¥927
塗る孫の手
¥276

これであれば、手の届かない部分にも除毛クリームを塗ることができます。口コミも悪くないですので、気になる方は一度試してみると良いでしょう。

除毛クリームは、刺激が少ない「チオグリコース酸カルシウム」が高配合されているものが良いでしょう。

除毛クリームの選び方についてはこちら『素早くできるムダ毛処理!除毛クリームの選び方と正しい使用手順』をご覧ください。

また、肌荒れを起こす可能性を考えて、肩で一回パッチテストを行ってから使用してください。
うつ伏せの状態で行うとやりやすいです。

【手順】

①肌を清潔な状態にして温める
肌を温めることで、毛穴が広がり毛も柔らかくなるため、除毛クリームの浸透力を高めることができます。

シャワーや入浴をするのがベストですが、厳しい場合は「温めたタオル」で汗や汚れをふき取るでも良いです。

②除毛クリームを毛が隠れるぐらいたっぷりと塗る
乾いた状態の肌に、専用のベラやスポンジで、毛が隠れるぐらいたっぷりと除毛クリームを塗っていきます。

手で塗り込むと爪を傷めますので、必ずビニール手袋を装着して塗ってください。

③ラップを巻いて製品にある時間まで放置する
ラップを巻いて放置することで、保湿効果で除毛クリームが毛に浸透しやすくなります。

製品によって異なりますが、大体5~10分ほど塗ったまま放置すると良いでしょう。

【注意!】
使用中に肌がヒリヒリ・ピリピリし出したら、除毛クリームが肌に合ってないサインですので、すぐに洗い流し、かゆみ止めや保湿クリームをたっぷりと塗るようにしてください。

④時間が経ったら専用のスポンジで軽くふき取り、お湯でキレイに洗い流す
専用のスポンジやヘラで軽く円を撫でながら、除毛クリームをふき取っていきます。すぐにお湯で流してもかまいません。

⑤保湿クリームを塗って「冷やしタオル」や「保冷剤」で5分ほど冷やす
「炎症を鎮める」「毛穴を引き締める」「肌の水分を補充する」の3つの役割を同時に行うために、保湿剤をたっぷりと塗ってから冷やします。

保湿クリームを塗らず冷水シャワーを当て続けるのも良いです。その場合は、冷やした後に必ず保湿を行いましょう。

詳しい保湿の仕方はこちら「処理後は必須!キレイに背中を保湿するための3つの裏技」で紹介してます。

ツルスベの背中を目指すなら光脱毛やレーザー脱毛がおすすめ

背中の産毛の自己処理は、正しい方法で行っても「色素沈着」や「背中ニキビ」のリスクが常に付きまとっています。

そのため、キレイな背中を保ちたいのであれば、美容クリニックや脱毛サロンで行っている「医療レーザー脱毛」か「光脱毛」をすることをおススメします。

医療レーザーとは、黒いものに反応する特殊なレーザーを、毛のある部分に当て「毛根を完全に破壊する」施術のことを指します。

毛根を破壊しますので、早ければ半年~1年ほどで背中の産毛が抜け落ち、毛が生えなくなります。

毛が濃いと効果的に脱毛できると言われていますので、背中の産毛が濃い・太い方は「医療レーザー」が良いでしょう。

光脱毛とは、黒いものに反応する特殊な光を、毛のある部分に当てて「毛根を弱らせて減毛・抑毛を行う」施術のことを指します。
※法律上、光脱毛では毛根を破壊し脱毛する行為は禁じられてます。

薄い毛や細い毛であれば、1年~1年半ほどで背中の毛が、より細く・薄くなり目立たなくなっていきます。毛が濃い場合は、2~5年以上かかります。

医療レーザーよりも料金が安いため、背中の産毛が薄く、費用を抑えたいと思っている方は「光脱毛」が良いでしょう。

痛みに関しては、医療レーザーの方が痛いという方もいますが、背中に関しては、痛みよりもくすぐったいという感覚に近いかもしれません。

これら二つは、肌負担が少なく、背中に重度のニキビがあっても施術は可能で、ケガや肌荒れのリスクが非常に低いという特徴があります。

また、脱毛をすることで、毛穴が引き締まり、ニキビや肌荒れを予防する効果も期待できます。

背中は、もともと肌質が弱い傾向にあるため、理由がなくとも「発疹」や「ニキビ」などの肌トラブルを起こしやすいです。

そのため、「ムダ毛も肌荒れもゼロの背中」にするため、以下の比較を元に「光脱毛」か「医療レーザー」を検討すると良いでしょう。

【光・医療レーザーぞれぞれの費用・施術回数】

脱毛の種類 医療レーザー
費用 ¥2,000前後(月額) ¥40,000前後
完了回数 15回以上 5回
期間 【薄い毛】
1~1年半【濃い毛】
2~5年以上
【薄い毛】
1年以上【濃い毛】
半年~1年
痛み ほぼ無痛 爪で軽く叩かれるぐらい
行える場所 脱毛サロン 美容クリニック
美容皮膚科

※光脱毛は、背中に特化した料金設定がなく、基本的に「全身◯箇所脱毛コース(月額)」というのが主流となっています。

急ぎで背中の産毛を処理したい方はシェービングサロンがおススメ

「結婚式」や「ダンスの発表会」「水着を着る」「振袖を着る」などで背中を出す衣装を着る機会があり、キレイに肌トラブルなく背中の産毛を処理したい!という方は、『シェービングサロン』で処理することをお勧めします。

シェービングサロンとは、理容師免許を持ったスタッフが身体の至るところをシェービング(カミソリで剃ることを)してくれる専門のサロンです。
ブライダルエステとも呼ばれています。

背中の産毛を処理するということ以外にも、「角栓除去」「美肌トリートメント」「パック」などもセットでついてくるサロンもあるため、キレイな背中を手に入れることができます。

また、素人が行う自己処理のカミソリでの剃毛と違い、国からシェービングのプロと認められた人が施術を行いますので、「肌荒れが少ない」「敏感肌・乾燥肌でも施術可能」と言われています。

料金はサロンによって異なりますが、背中であれば「¥4,500~¥10,000」ほどです。

専門店は都内を中心に多く展開していますが、ブライダルエステや通常のエステでもコースとしてありますので、急ぎで処理を行いたい!という方は一度探してみるのも良いでしょう。

■処理後は必須!キレイに背中を保湿するための3つの裏技

どのムダ毛処理法でも、保湿を怠ると肌トラブルが発生しやすいですので、必ず毎日「朝と夜の2回」の保湿を徹底して行いましょう。

しかし、背中は保湿剤をキレイに塗ることが難しいため、以下の方法で保湿をすることをお勧めします。

保湿剤の選び方についてはこちら『成分が決め手!ムダ毛処理後の保湿クリームの選び方と厳選6アイテム』をご覧ください。

①人に塗ってもらう

冒頭でもあるように、背中のケアは基本的に人にやってもらった方が良いです。コミュニケーションの一種として、家族や友達、恋人などにお願いしてみましょう。

背中は広範囲になりますので、塗ってもらう時は、指の第一関節分ぐらいの量の保湿剤を、背中上部・中部・下部・背中全体と、4回に分けて塗るようにすると良いです。

また、保湿剤は冷たいので、一度手のひらで10秒くらい温めてから塗るようにお願いしましょう。

②背中に保湿剤を塗るアイテムを使用する

軟膏塗りちゃん
塗りこうちゃん

除毛クリームのところでも紹介しましたが、上記のようなアイテムで、背中に保湿剤を塗る方法もあります。

これであれば、自分一人でも塗ることができます。価格は「¥700前後」ほどで、Amazonや楽天などの通販サイトで購入できます。

③保湿力の高い入浴剤で保湿をする

保湿力の高い入浴剤をお風呂か洗面器に入れて、背中にかけて保湿を行います。この方法は一人でもできますし、身体が固くてアイテムを使っても背中に手が届かないという方にもおすすめです。

お風呂にそのまま保湿力の高い入浴剤を入れて入浴するだけで、背中の保湿を行うことができます。

バスタブがない方やシャワーで済ませる方は、洗面器にお湯を張り少しだけ入浴剤を入れて、背中にかけていくと良いでしょう。

rushやrocceなどの入浴剤専門店で、保湿力の高い入浴剤は購入可能です。

入浴剤で保湿をしないかった日は①か②の方法で毎日保湿を行ってください。

背中ニキビやぶつぶつができた方・もともとある方の改善方法

元々背中ニキビ・肌荒れがある方や背中の自己処理をしてニキビができてしまった方は、「汗をかくこと」「汗をしっかりと洗い流すこと」「保湿をすること」の3つが、症状を改善する上で最良な方法です。

汗をかくと、毛穴の中にある雑菌やニキビの膿などが出てきて、ニキビが治りやすくなります。

しかし、汗をかいてそのまま放置すると、背中に汚れが溜ってニキビが悪化する可能性が高いので、汗をかいた後は、シャワーを浴びたり、水を含ませた清潔なタオルで拭いて、背中を清潔にするようにしましょう。

また、汗をかいた服は着替えるようにしてください。

背中を清潔にしたら、毎日2回、保湿や薬を塗り込むことで、肌がキレイになっていきます。

個人差はありますが、1~3か月ぐらいで背中ニキビが徐々に少なくなっていきます。

もし、「汗をかくことであせもやかゆみが起こるという方」や「忙しくて汗をかけない方」は、抗炎症成分が含まれる保湿クリームで日々ケアをすることをお勧めします。

参考:肌荒れを起こしている方は「抗炎症成分」が含まれた保湿剤が良い

最近では、「Jitte (ジッテプラス)」や「ジュエルレイン」といった、背中のニキビに特化した保湿クリームをありますので、一度試してみるのも良いでしょう。

まとめ

身体で唯一自分で見ることもケアすることもできない背中。背中が開いた洋服を着た時に背中に産毛があると、げんなりしてしまう方も多いでしょう。

背中の産毛の処理は、自身の肌の状態に合わして見極めたほうが、肌トラブルなくきれいな背中を保つことができます。

できるだけ、人にしてもらうのがベストですが、今回ご紹介した背中の処理用アイテムを上手く使いながら、ムダ毛ケアや保湿ケアを行うことで、「背中ニキビ」や「発疹」などの肌トラブルを改善しながら美しい背中を手に入れることができます。

キレイなツルスベ背中を永久的に手に入れたいなら、「光脱毛」や「医療レーザー」がおススメです。

今回の記事で、背中の空いた洋服をセクシーに着こなすことができたと思って頂ければ幸いです。

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